穏やかな時間/小林恭一遺作集

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作者プロフィール


海辺の風景

自宅の近辺には港や川があり、父はよくスケッチに行きました。灯台、防波堤、漁船、倉庫など、あらゆるものが絵の対象になりました。そこは父が自分と対話する場所だったのでしょう。
作品一覧
船工場
[船工場]
水温む内田橋界隈
[水温む内田橋界隈]
港
[港]
埠頭
[埠頭]
船着場
[船着場]
潮騒
[潮騒]
潮風の挽歌
[潮風の挽歌]
梅雨の晴間
[梅雨の晴間]
無題
[無題]
運河
[運河]
無題
[無題]
木の船を洗う
[木の船を洗う]
面影
[面影]
無題
[無題]
船工場
[船工場]



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