穏やかな時間/小林恭一遺作集

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作者プロフィール


鉄路詩情

旧国鉄の中部自動車営業所に定年まで勤務した父にとり、鉄道は切り離せないモチーフ。題材探しの旅もほとんど鉄道でした。長いレールに単調な車輪の音は、父の人生そのものを語っています。
作品一覧
夜の小さな駅
[夜の小さな駅]
跨線橋
[跨線橋]
和田巧月と故児玉きよし
[和田巧月と故児玉きよし]
跨線橋
[跨線橋]
跨線橋
[跨線橋]
鉄橋の見える風景
[鉄橋の見える風景]
踏切
[踏切]
臨港線
[臨港線]
樽見線日当駅
[樽見線日当駅]
うらら
[うらら]
親しき風景
[親しき風景]



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穏やかな時間/小林恭一遺作集